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内視鏡、レントゲン装置が新しくなりました!
2024年10月より、内視鏡のシステムが新しくなりました。胃カメラは以前より細い内視鏡で、鮮明な画質と新機能により、以前より短い時間で苦痛の少ない検査が実施できるようになりました。
また、経鼻内視鏡も導入しましたので、ご希望により鼻からの胃カメラも可能です。
レントゲンのシステムも新しくなりました。
最新のDRシステムを導入することにより、放射線被ばく量が以前の半分ほどになり、画質も向上しました。
それにより、鮮明な画質で低被ばくのレントゲン検査が実施できるようになりました。
2024年10月11日 11:14
内視鏡システムが新しくなりました。
また、内視鏡ファイバーも経鼻、経口の両方を採用し、ご希望によりどちらでも検査できるようになりました。
大腸ファイバーは拡大内視鏡で約100倍近くまで拡大し、表面構造を観察することができる内視鏡です。
これらの採用により、以前と比べ短時間で、より正確な診断が可能となりました。
2024年10月09日 12:59
レントゲンシステムが一新されました
2023年より、今までのCR(コンピューターラジオグラフィー)からコニカミノルタ製のDR(デジタルラジオグラフィー)へとシステムが一新されました。大きな特徴として、被ばく量の低減(CRの約半分の被ばく量です)、撮影時間の短縮(こちらもCRの約半分となりました)が可能となりました。
2024年、診断用X線装置は島津製作所製に更新されました。
以前の装置よりも、可動が広くなり、楽な姿勢で撮影できるようになりました。
2024年10月09日 12:27
『50年間の感謝の辞』林 龍一郎
林医師は令和6年1月18日(木)老衰のため永眠いたしました。
生前のご厚情に心より感謝致します。
我々は 長年にわたる[林 龍一郎の医療]を引き継いでまいりますので
今後とも変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます。
杏林堂クリニック
院長 金城 瑞樹
生前の林医師が引退を決意したときに、通っていただいた患者様、
職員にメッセージを預かりましたのでご紹介します。
『50年間の感謝の辞』
「わたしゃね、体力だけは昔から自信があった。冬でも半袖で通したくらい。
いつしか胆嚢を取って、コロナの頃から食事と運動量が減り、体力がめっきり落ちてな・・・
まだまだ気持ちは負けていないけど、みんなに迷惑をかけるといけないので・・・
今まで、かよってくださった皆様と職員に心から感謝します。
ありがとう」
令和6年1月9日
林 龍一郎
2024年01月09日 12:06
ホームページをリニューアルオープンいたしました。
ホームページをリニューアルオープンいたしました。
2023年12月15日 18:03
